2015/10/15

11/3(火祝)神戸MRMやります(twipla転載)

会場代として400円いただきます。
○開催日
11/3(火祝)

○エントリー
 エントリー締め切りはとくになし。初参加の方は前日までにご連絡ください。
 エントリーはtwiplaにツイッターアカウントでログイン後、参加するボタンを押して下さい。
 http://twipla.jp/events/169258
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2015/10/07

やろうぜ、フィギュアヘッズ。スクエニの新作ロボTPSのCBTに参加してみた。

◎ゲーム公式HPはこちら


スクエニが開発中のロボットTPS「フィギュアヘッズ」の2回目のCBTがあったので申し込み&プレイしてみたら結構面白かったので紹介してみようかなと。一緒にワイワイ遊んでくれる人、募集中です。


★どんなゲーム?
近いゲームを上げろと言われたら、ゲーセンにあるボーダーブレイクが一番近い。



ゲーム部分は基本的に普通のTPS。自機の後ろにカメラがあって、真ん中に照準がある。敵機に照準を合わせて撃つ。極めてシンプルないつものシューターだ。
で、最終目標は敵チームのゲージを減らすこと。一番奥の拠点を攻撃すると一気に減らせて、そこに行くまでにいくつかの拠点を制圧しなきゃいけないところもボーダーブレイクにそっくりだ。操作するのはロボットで、自分でカスタマイズができる。ボーダーブレイクだこれ。

ロボットが好きだから興味を持ったところはあるものの、ロボットであることがゲームの面白さに直接関係はしないので一見意味はなさそうだが、間接的に影響はある。

ゲーム性を考える上でロボットにするメリットなんだろうか?それは、機体をカスタムできることに説得力を持たせられることにある。



実際、機体はフレームをより軽いものや、より硬いものに換装することが可能になってる。軽ければペラく、重ければ固くなる。武器も兵種ごとに種類が制限されるものの(例えばショットガンはアサルトかサポートしか装備できない)、好きな武器を自分で選んで装備することが可能だ。
CoDのようなFPSは銃やPerkのカスタマイズはできるが、人間自体の性能を変えることはできない。ここにロボットを題材にする意味が生まれると思った。

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