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2015/06/16

ネオアクアリウム対戦攻略(暫定)システム編

Steamで800円ちょいで販売がスタートした「ネオアクアリウム」を購入しました。
甲殻類がビームやレーザー、ミサイルなどで戦うというかなり挑戦的なタイトルになっています。
てるてると$さんの3人で対戦してみましたが、結構楽しいので攻略記事を書いてみようと思います。
相当人を選ぶゲームですが、興味があればぜひ。

※ちなみに
所詮800円のゲームなのでフリーズ連発したりゲームバランスがアレだったりします。
800円でこれだけ遊べる!というゲームなので、フルプライスのゲームと同じくらいの完成度を求めないほうがいいです。

◎基本のゲームルール
・3D空間(水中)で甲殻類を操作し、相手のHPを0にすれば勝ち
・時間切れはなし(にもかかわらず弾がクッソ当てづらいのがアレ)
・海中にはゴカイやウニなどの小型生物が転がっており味方にできる。攻撃してくれる。

◎基本のゲームシステム
★超重要★パワーゲージとスキルゲージ
パワーゲージの残量=スキルゲージ上限。
以下の行動で増える。
・ダメージを受ける
・敵の部位や小型生物などを破壊した際に出るアイテム(有機物)を回収
・時間経過
 ※自キャラに向かって向かってくる赤・青・白の小型の分子っぽい見た目の物体
また時間経過を除く上記行動により成長線ゲージが増える。
脱皮すると成長線までパワーゲージの上限が伸びる。

パワーを使う行動は
・上昇
・追尾弾発射
・スキルの使用

★スキル
スキルはLv.1~3まである。スキルボタンをおしっぱにするとスキルゲージが溜まる。離すとスキルが発動する。
溜めたスキルゲージの量によって発動するスキルの種類が決まる。Lv1~Lv3まである。
一定時間が経過するか、一定以上のダメージを与えるとスキルが強制的に終了すると思われる(Lv1のみ?要検証)。
与えられるダメージの上限はスキルにより異なるがLv1がもっとも上限が低い。Lv3は上限なさそう。

★射撃攻撃
おしっぱと単発(連打)で出る攻撃が変わる。
キャラによって異なるが多くの場合はおしっぱが追尾弾になる。

★攻撃の相殺
射撃・格闘攻撃は相殺判定を持つ。
射撃を格闘で撃ち落とすこともできる。
スキルによる攻撃は相殺しない(多分)。

★ダメージ判定
手(ハサミ)や足に判定があり、部位破壊がある。
部位に当たった攻撃は部位にダメージが入るが本体には入らない。
生物の中心(体幹?)に当たった弾のみ本体にダメージが入る。
手の部位破壊は近接攻撃が使用不能になる。足は速度が落ちる。
1ゲージ消費して脱皮するか、部位再生効果のあるスキルを使用することで生える。
また大量の部位(全部ではないっぽい)が破壊されると1ゲージ溜まり次第、強制的に脱皮する。

★分離
近接部位(手、ハサミ)・遠隔部位(足)を切り離してビットにすることができる。
ビットの性能はキャラにより異なるが、本体とホーミング弾を放つものや、敵を追尾して斬りかかるものなどがある。

★超重要★キャプチャー
そこらへんに転がってる小型生物はつかむことができる。
キャプチャーは生物ごとに設定されているCARRYゲージ上限により掴める重さが異なる。
キャプチャーすることで小型生物を盾にしたり、攻撃したりすることができる。
自分が脱皮した時の抜け殻もキャプチャーで盾にできる。
キャプチャー中の格闘攻撃には恐らくなにも変化なし(要検証)。
イシダタミヤドカリが開幕から背負っている殻はキャプチャー判定になっているため追加でキャプチャーができない。

★敵本体キャプチャー
敵本体も密着でキャプチャーできる。
ロックオンサイトの「+」が「×」になったときにキャプチャーボタンを押すと本体に確定ダメージ。
近接攻撃は部位に当たってダメージが通らないことが多いので確定でダメが入るキャプチャーのほうが強い。
敵本体をキャプチャーできるかどうかも、CARRYゲージの大きさと敵の大きさに依存する。

★小型生物を支配する
支配領域拡大という行動があり、範囲内に小型生物を巻き込むと小型生物を味方にできる。

◎要検証の気になるシステム
対戦でキャラ選択後の難易度は対戦に影響するのかどうか。

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