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2007/06/27

武器に対する相性と対処(中2編)。

武器に対する機体の相性と対処法。
今日は中2編。


先に言っておくと、あくまで俺の意見です。

中2の対武器相性は手持ちの武器で変わると考えてよい。

・対ハンド
反動が無く、多少は回避できるので落とされにくい。
接近型の機体が多いが、中2程度の機動力があればある程度対処しやすいので若干有利。

こちらがEスナの場合、引いたり離脱したりして、熱ダメ分以上のダメージをEスナで取れるようにしてAP差をキープしていく。
きれいに立ち回ってサイト外さなければ5分から若干有利。AP差をある程度広げてサブ武器で削っていけばリスクを抑えつつ弾も足りる。
それができなければきつい。
こちらがハンドの場合、必ず熱を交換していくのが大事。こちらが熱暴走するときは相手も必ず熱暴走させる。
それを意識しつつ、弾幕で相手を足止めしていければ展開有利。
ハングレの場合、釣り行動に対して若干辛い面がある。当てるべきところできっちり当てていかないとかなりきつい。不利。

相手が重量ハンドの場合は、こちらの特性をいかしてあれこれ。同武器以外はそこまで不利は付かない。


・対Eスナ
Eスナだけでは確実に落ちないので、単体で見れば有利。
ただし中2はサブウェポンを喰らいやすいので総合的に見ると微妙。

こちらがEスナの場合は我慢比べと、それが嫌ならサブ武器を狙って勝負を決めにいく。Eスナだけでは落ちない前提があるので、じっくり戦うのもよし。
こちらがハンドの場合、よくある重量Eスナには、よく動いてサイトを外しつつ死角を取りつつ。サブ武器の狙いを絞らせない方向に動いた方がよい。
軽量Eスナにはかなりきつい。地形を使って機を見て押し返す。エネルギーの無いところを突いて押せれば最良。
押すときはいけるとこまでいくつもりで。
こちらがハングレの場合、きっちり2発当てて短時間でのダメージ勝ちを狙っていく。地形や時間も使ってどっしり戦う。
ハンド同様、軽量Eスナは結構きつい。

・対ハングレ
避けれない、理論上落ちる、で結構不利。
連携は確実にデコイで捌いていかないときつい。
熱暴走させられなければ勝機が見えるので、積極的に飛んで撃たせないor外させるようにする。

どの武器でもわりと根性だが、Eスナの場合は調整しやすいので若干楽。




なんかこの形式書きにくいな…。いまいち考えてることを伝えきれない感じがする。

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